【Lakit体験記】「キャンバスアートフラワーでやさしい気持ちを届けよう」をやってみた。

体験記

こんにちは!Lakit運営チームのスタッフOです。

今回は、Lakit会員Sさんの体験談をご紹介します。Sさんには、フラワーアーティストのマミ山本さんのレッスン「キャンバスアートフラワーでやさしい気持ちを届けよう」を体験していただきました。

【レッスンはこちら】

Lakit会員 Sさん 体験談

2022年がスタートして「なにか新しいことをやってみようかな~」と漠然と考えながら日々を過ごしていました。

とはいえ、未体験のことを始めるのは心理的なハードルが高いのも事実。。

ワークショップやオンラインレッスンについてネットを検索してみても、なかなか決断ができません。

そんなある日「プリザーブドフラワー」なるものが目に入ってきました。

プリザーブドフラワーとは、生花や葉を特殊液の中に沈めて、水分を抜いた素材で出来ており、半永久的に枯れることがないのでクラフト等に適しているとのこと。

以前からお部屋にお花を飾ってみたいと思いながら、手入れのことを考えて躊躇していました。

プリザーブドフラワーなら手間もいらずに長い時間楽しめるのでコスト面でも安心できそうです。

せっかくなら自分で作ってみるのも楽しいかなと思い、プリザーブドフラワーを使っておうちでできることがないか、ネットで探してみました。

そこで見つけたのが「Lakit」のキャンバスアートフラワーのレッスン。

受講時間が短め、価格が抑えめ、必要な道具もキットで送られてくるので、気軽にスタートできると思い受講することにしました。フラワーアーティストのマミ山本さんが教えてくれるレッスンです。

数日後に届いたキットはこんな感じ。

ブリザーブドフラワーは3種類も入っていました。

更にグルーガンやキャンバスボート、色鉛筆、ポケットシャープナーまで!!

気分があがっているうちに、すぐに取り掛からねば(笑)

真っ先に目を引いたブルーのバラです。これを使って「ウェルカムボード」を作りたい!と決めました。

まずは動画を確と同じように、バラの根元をまっすぐカットしました。

グルーガンは初体験だったので、動画を一時停止しながら使用方法をよく確認しました。

こんな便利なものがあるんだと、勉強になります。

バラは切った後で少し花びらが取れてしまいましたが、キャンバスに貼り付けてからグルーガンで糊を追加していくとしっかりと貼り付けることができました。

落ちた花びらたちも貼りつけてあげます。

この立体感が何とも言えずに可愛いです。

クッション用に入っていた英字の紙を周りに貼り付けて、更に立体感を出していきます。

家の庭にあった小枝もキャンバスに貼り付けて、アレンジしてみました。

ここまで来たらグルーガンの使い方もお手のものです。

そして「Welcome」の文字を書き入れました。

ネットで探したレタリングの書き方を参考にしてみましたが、あまり上手くできなかったので、今度はLakitにあるレタリングのレッスンもやってみたいと思いました。

大人っぽい雰囲気に仕上がって、家族からも好評でした。

今度はキットに入っていたアジサイのブリザーブドフラワーを使ってキャンバスアートを楽しみたいと思います。キャンバスボードも全部で3枚入っているので、しばらく楽しめそうです!

まとめ

Sさんの体験談はいかがでしたでしょうか。Lakit日和では今後、スタッフだけでなく会員の皆さんの体験談もご紹介していきたいと思っています。

Lakitで色々なレッスンを楽しんでくださいね♪

こんな人におすすめ

・インテリアとしてお花を飾ることに興味がある人

・プリザーブドフラワーに興味がある人

・グルーガンを使った工作に興味がある人

レッスン情報

今回ご紹介したマミ山本さんのレッスン

・「キャンバスアートフラワーでやさしい気持ちを届けよう

をお楽しみいただいたら、

・「キャンバスアートフラワーで家に飾れる作品をつくろう

もありますよ。こちらは「キャンバスアートフラワーでやさしい気持ちを届けよう」で届いたグルーガンを使います。バラの花が複数色入っているレッスンです。

ぜひLakitのホームページでチェックしてみてください♪

最後までお読みいただきありがとうございました。

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